人気ブログランキングへ みみと一緒の旅行記 人気ブログランキングへ

2018/01

01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
<< >>

09:48
#詩 #心 #女 #冬 「ひとり女の呟きは」 こんな身も凍る 夜はさー あんたが こないかねぇー あんたが恋しいよ こんな ひとりぼっちの 女の愚痴はねぇー 酒に私の 滴を入れて 呑んでみる 戻っておいでよー ねぇーあんた… https://t.co/mHG70jOvyy
13:20
#詩 #心 #女 #情念 「情念の女よ」 真白き 吹雪の夜は 紅けき 情念で その身を 焦がす 雪はふるや 雪は吹き付ける 雪は叫ぶや 内に 秘めたる 業火は 愛の如く 消えずに 燃え盛り 雪も溶かして その身をば 女にする https://t.co/RKULHrmNJA

09:21
#詩 #心 #モノクロ #写真 「モノクロの写真に、色を」 モノクロの 何食わぬ顔の 写真に 見えぬ色が うっすらと 見えたなら それは 澄んだ 心の眼(まなこ)が 色を 感じている 白と黒の 世界にも 石庭の如き 趣が佇む… https://t.co/hvHj8Qaxr1
09:24
#詩 #心 #春 #桜 #女 「桜花よ、開け」 桜の女は 晴れの その日を 恋い焦がれて ひたすらに 待ち侘びる 桜の女よ 夢は薄桃色に 麗らかな 春の良き日に 咲く事を 櫻花の如く 花になれ 誰もが 見とれ 見まごうばかりに https://t.co/5PxTPSrC1y
10:47
#散文 #旅行記 31 払いはを済ませ、お土産売場ヘとそそくさと足を運んた。 一同賛同し、暫し お土産の物色に入った。 色々とあるが、何を買ってよいものかと迷いが生まれてくる。 日持ちして、良いもの。? 母も父も物色している。… https://t.co/oqUvxNpchh
23:44
#詩 #心 #雪 #炎 「不屈の青い炎(ほむら)」 冷たき 雪の下で 不屈の青き 炎を燃やせ どんなに 寒くても どんなに 苛酷でも 不屈の炎は 希望の炎ゆえ 何人も 消し去る事の無い 青き不屈の炎を 燃やして 生きてゆけ https://t.co/zR5ykQnlRs

09:06
#詩 #心 #故郷 「受け継がれしものよ、故郷」 脈々と 故郷の息吹は 血の流れに 受け継がれ 故郷は 父のように 大きいと 知りて 故郷に学ぶ 故郷は 黙して 語らずとも この血の中を 蕩々と 流れ行く https://t.co/QCiFiHBoRS
09:13
#詩 #心 #花 「花々の気持」 薔薇は 薔薇故に 美しいれど 気苦労も 絶えもしない 桜は 桜故に 視線を集め 腐る事すら 出来もせず 武士(もののふ)のように 散り急ぐ 野に咲く花は 野の花故に 君らみたいに しがらみは… https://t.co/CO0F1JQUy4

09:18
#詩 #心 #孤独 #寂しさ 「この木を見てごらんよ」 ちっぽけな 孤独や 寂しさは この樹木に 比べたなら 洟垂れ小僧の 戯言 言いようも無い 寂しさも 耐えがたき 辛さも 独りぼっちで 大地に根を張って 逞しく生きている https://t.co/7sQfskqnWV
09:28
#詩 #心 #故郷 #秋田県 「故郷よ、ここにあり」 緩やかに 流れ行く 時の中に 故郷をば 身に染む あの山河も 相変わらずに そこに でんと 鎮座して 見守ってくれる 故郷は ここにある 故郷は 何にもまして 有難い… https://t.co/UAjmgZz00s

10:07
#詩 #心 #自然 #故郷 「ここに、来がいいよ」 耳を 塞ぎたくなる 喧噪と雑踏に 晒しているなら ここに 身を置くがいい 静寂は この森に 住むという まやかしの 言葉も ハイカラな 機械も無い あるのは 悠々たる 時… https://t.co/gtrr3ucRur
10:13
#詩 #心 #架け橋 「架け橋」 大それた事は 出来ぬけれど 僕は 架け橋に なろう 暑き真夏の 日差しも 土砂降りの 雨が降っても 凍て付く 雪の日も 僕は 心を変えずに この足で この手で 架け橋を 支えよう 君と明日の… https://t.co/XJCjahsj8v
10:26
#詩 #心 #優しい #息吹 「優しい息吹よ」 苦虫を 噛み潰して 殺伐とした 都会の砂漠を 歩く君よ 咬んでも 咬みきれず それは 砂の如くに 刺さる 優しい息吹は 遙か彼方に 行かずとも 君のすぐ 近くにいて 声を か… https://t.co/VAfp3oDWb8

00:31
#挨拶 新年あけまして おめでとうございます。? 本年もよろしくお願いします。? https://t.co/Pd3mlAbeDc
00:37
#俳句 #新春 産声の 新しきかな 初春よ https://t.co/4vSX6VM5bq
10:27
#詩 #心 #新年 #始まる 「始まる」 始まる その言葉の 響は なんとも 心地良くて それは いい 弾むような 心持ちで この真新しい 道を 進んでゆきたい https://t.co/ZeHpqZrOpO
10:39
#詩 #心 #愛 「ともに生きて」 ともに 生きて いけるならば この人と 思う人が 傍に いればいい ともに 苦楽をぱ ともにし 汗をいとわず 日々 生きて行けたなら それは 素敵だ https://t.co/8vekVs3RC9

09:41
#詩 #心 #新年 #希望 #夢 「産声を待ち侘びて」 産声を あげたく 新しき年が 今か今かと 待ち侘びている それは 希望に溢れ それは 夢に満ちて 新しき年よ 真っ白な キャンバスに どんな 絵を描いていこうか https://t.co/MPEWDKYhcg
09:47
#詩 #心 #春 #花 「耐えて、春が来る」 花は 咲かない 花は 無い 花は 雪に埋もれ 泣いても 咲かぬ 造花さえ 有難いと その色をば まさぐる 有り余る 冬を 耐えて 忍んで 春が花を 連れて来る https://t.co/MlO5bX4K4p
11:23
#詩 #心 #師走 #上野駅 #東北 「思い出の駅 上野」 師走の 雑踏の波に あの駅を 懐かしむ 上野は 思い出の駅に 今も この胸に 懐かしく 刻まれる 皆々 土産を持ち 懐かしき故郷へ レールに想いを寄せる 雪にまみ… https://t.co/t3FYUa1LAx
15:48
#挨拶 御訪問 ありがとうございます。? 本年中は、有難うございました。? 来年も宜しくお願いします。 来年は、戌年だワン? よろちくね? みみちゃん↓? https://t.co/XJ8XfhPHoX

08:51
#詩 #心 #新しき #時 「新しき時」 新しき時は 今一瞬であり 瞬きする その時 僕らは その瞬きする 新しき時に 期待を 希望を 膨らませる 来年は 希望に 満ち溢れる 年でありたい https://t.co/knBpZJb5Rf
08:59
#詩 #心 #今年 #来年 #平和 「終りゆく今年に」 今年が 潮を引くように 終りゆく 来年は 争いはいらぬ 血もいらぬ 平和の陽よ 照らしてくれ 皆々 明るく 希望に 満ち溢れた そんな 年になれば いい https://t.co/Tx6dZ7qIA5
13:06
#詩 #心 #時 「かけがえの無い時よ」 かけがえの無い 時は誰にも 別け隔て無く 平等に 与えられる 何故か 時と言う 冷酷無比な 職人は 待ってもくれず 僕はその波に 呑まれて 流離い漂うばかり 無限なる 時の流れよ… https://t.co/6r4CgLTSly

10:58
#詩 #心 #大切な 「大切な人よ」 大切な人よ それは 言うまでも無く 心にそれはいる 大切な人よ たとえ 遠くに 離れていようとも かけがえの無い人 他の人では 到底 あなたの代わりには 及びもせず 心に花さえ咲かない https://t.co/y3ykyUKEV1
11:05
#詩 #心 #雪 #花  「花を待ち侘びて」 皆々 雪に埋もれ 皆々 雪にまみれた その中で 僕は ひとつの 花を待ち侘びる それは 桜でも無ければ 薔薇でもない それは 野辺に咲きたる 君に似た 黄色い 一輪の 水仙の花よ https://t.co/OC6nOdN2Kb
11:15
#俳句 #年の瀬  年の瀬の 巡る想いを 夢拾い https://t.co/nzpk6X3F9f
13:18
#散文 #旅行記 30 「役所さんの名前を語っているけれど、 あの人だったら、支払位自分や人の分までするよね。」「支払いは人任せで、人より先に旨くて、高級なものを食べていると自転車のおっさん。」と家の親父は、「こころ旅」を見ていて… https://t.co/FITNxMfyI6

09:27
#詩 #心 #戦争 #平和 「争いはいらぬ」 自らが 争いの火中に 身を置きて 身を裂かれねば 血を流して 痛み等 知るよしもなかろう 争いは マッチの火種から 起こる 愛する人と 明るい灯の下で 笑いながら ご飯を食べられ… https://t.co/uBSxcWrfDl
09:35
#詩 #心 #道  [己の道を」 徳をば 極めた 人ならば 己の生きる 目的を道を 知り得るかもしれぬ 僕は未だに 盲目の如く 暗中模索し 一進一退 繰り返す 道は 何処に 目的は 何処に 自問自答問をし また 歩き出す https://t.co/SalE7NeobP
13:58
#詩 #心 #仕事 #苦労 「汗と涙の言葉」 汗を滴らせ 難儀した 言葉の節々に 本物の尊厳が ある 生半可な 遊びや 悪戯では 到底まかり通らぬ 雪の下から 這い出すような 辛い思いに 耐え忍んだ 言葉には 一言一句 重… https://t.co/4ZlMiGv0VW